借金のない生活をしていきたいというのが私の希望

正直、自分がお金を借りる事には抵抗感があります。逆に、家族や知人からお金を貸して欲しいといった申し出があった場合も、かなり貸すことに抵抗感を感じてしまいます。家族や知人でのお金のやり取りは、少し甘えのようなものが出てしまうと思います。返さなくてもなんとなると思ってしまったり、返済期限もはっきりしていないので、返済もずるずると遅れ気味になるのではと思います。知り合い間での借金は、お金に対してのだらしなさが出てしまうような気がします。そうならないために、どうしてもお金が足りなくて借りる事になったとしたら、キャッシング業者などを利用する方がキッチリしていていいような気がします。

ただ、借金をするにしても、許せる借金と許せない借金とがあるような気がします。許せる借金としては、病気で入院したり、事故車の修理するといった突発的な出来事が起きた時で、しかも借金をしなければ生活にも支障が出るといった状況であれば、仕方ないと思います。しかし、遊びなどのように、本来なら借金しなくても生活できる状況であるのに、贅沢や楽しむためにお金を借りる場合は許せません。その遊びのための借金は、どう考えても、その人の弱さ、甘さがあるからだと思うからです。おそらく、そういった遊びの理由で借金をする人は、返済も滞ることが多いのではないかと思ってしまいます。

ただ、そうは言っても、人生何が起きるかわかりません。借金をしたくないとは思っていても、突然大きな借金ができてしまうかもしれません。ですが、できるだけ借金とは縁のない生活をしていきたいというのが私の希望です。
http://tavarua.jp/

 
 

もしパートを探すなら

ダブルワークしたいので、パートの仕事も視野に入れています。探すとしたら新聞の折り込みと店舗の張り紙ですね。「パート=近所での就業」
というイメージがあるからでしょうか。過去、短期のバイトをしたときは新聞の折り込みで入ってくる求人特集のチラシを見て応募しました。
その頃はいつも求人情報をチェックしていたので、情報を見極める目も結構鍛えられていたと思います。よく言われることですが、いつも同じ
求人情報をのせているところは怪しいのでパスします。フリーペーパーもありますが、飲食業が中心ですし同じ情報がずっとのっていて、情報が
新鮮ではない気がします。

パートで働きたい職種は、ファストフードやファミレスでの裏方さん(皿洗いなど)ですが、実際にやったことがある仕事は惣菜工場での
調理補助です。パン作りなども、やらせてもらえるならやってみたいですが経験がないので…

副業としてやるなら、身体が疲れない受付の仕事などがいいのかもしれません。通いやすさが大事なので家の近所で地道に探します。

 
 

派遣看護師のさりげない優しさ

私は過去に二度、病院に入院したことがあります。一度目は小学生の頃です。小児喘息を患っていたので、喘息の発作が大変ひどくなってしまったときに入院しました。ただ点滴を打たれながら寝て待つだけの日々はとても退屈でした。そんな中、一人の派遣看護師さんがある時から要らなくなったプリントで折り紙をしてくれたり、クリップでアートをしたのをくれるようになりました。本当に簡単なものでしたが、当時の私にとってはとても興味深く分解してもとに戻してみたりそれで遊んだりできたので、その方が来るのが毎回楽しみでした。

二度目は大学生で、手の指を折ってしまい手術してもらった時です。局所麻酔だったので、手術中も意識があり、初めての手術だったので緊張してました。その時、派遣看護師さんが隣で優しく話し掛けてくれて、どこか痛いとこないですかなどだけでなく、普段は何をしているのだとか昨日は何を食べたかなど日常会話をしてもらったので、それほど苦痛でなくただ待ってるだけの手術にならなかったので、その派遣看護師さんにはとても感謝いたしました。

その他にも、病院に通う時、問診や血圧などを測る時にただ数値を測ったり、聞きたいことだけを聞くのではなく、それは大変でしたねとか最近流行ってるみたいですねなど気にかけてくれる言葉が一つあるだけで気が少し楽になります。

 
 

看護師の求人の増加について

近年、老人を介護する介護職の人達が「看護師」を目指すケースが非常に増えています。一度「介護士」として国家資格を取り、介護関係の職場に就職して働いていた介護士の人達が「看護師」になりたがっているのです。

この現象について、今まで「求人」サイトの編集者は首を傾げて事態を見守っていましたが、最近になりやっと「介護士が「看護師」になりたがる理由」が判明し、編集者サイドも胸をなでおろしています。

「介護士が「看護師」になりたがる理由」とは、ずばり「金銭面で「看護師」の方が「介護士」よりも優れているから」とのこと。
納得の理由ですね。

「介護士」の資格を取って働く人の多くは、肉体労働に対して嫌悪感を抱かない労働者層の人が介護職の仕事に就きやすいという現実があります。

「介護士」として介護の現場で働いている人達には、同時に色々な不満やストレスを抱えている事でも知られています。そんなつらい仕事である介護の現場を離れて新天地である「看護師」の働く病院に「看護師」として就職したい、というのが彼等「介護士」の悲願なのです。

しかし、実際問題として「介護士」の試験と「看護師」の試験ではその難易度に大きな差があると言われ、「介護士」の試験には合格した「介護士」が何回「看護師」の試験を受けても試験に合格出来ずに諦めている、という事態が起こっています。

この事態は主に「介護士」の「看護師」試験に対する取り組み方に問題があるとの指摘もなされています。

 
 

妊娠中の入院の時単発看護師の話

重度のつわりで入院していた私は、単発の看護師さんにいろんな事をしてもらいました。ただですら忙しい業務の中、私の為にいろんな事を考えてくださりました。

少しでもつわりが軽減でき、体力を回復させる事ができるようにと、看護師さんそれぞれがいろんな情報を収集して下さり、私に試してくれました。

つわりに良いと言われているツボを押してくださったり、中には業務の合間合間に私の部屋にやってきては背中をさすってくれたり・・・本当に、いろいろとしてもらいました。

初産であった私は、お産に対する恐怖もありました。そのこともなんとなくつわりに影響しているのでは?と思われた単発の看護師さんは、私にいろんな事を教えてくれました。

そして「お産をするより、今のこの状況の方が何十倍も辛い。私は何人ものお産をこれまで見てきたけど、ここまで苦しんでいる人はそうそういなかったから。大丈夫!この重症のつわりを乗り越えようと必死になっている今こそ、このお産の中で一番辛い状態」っと言葉をかけてくれました。

私はその話を聞いてからなんとなく、気分がすっと楽になり、その後次第に回復をしていきました。

症状が落ち着き、自宅療養の許可が出て、自宅で生活をしていましたが、検診のたびに、ほとんどの看護師さんと私は顔見知りの状態になっていたので、お産当日に「おかえりなさい!良いよだね」っと看護師さんが暖かく迎えて下さり、陣痛で苦しい時も「あの時は本当に大変だったね。でも、もうすぐ赤ちゃんに会えるよ」なんて声をかけてくださり、とても心強く、そして不安もなくお産に挑む事が出来ました。

 
 

希望パート看護師求人の見つけ方

希望するパート看護師の求人をどうやって見つけるを考えてみたいと思います。

これからパートを探すなら、まず最初に友人にリサーチします。なぜならやはりそれが一番仕事のし易さ、職場の雰囲気などがわかるからです。プライベートまで引きずる悩みは持ちたくないなというのが正直なところです。

パート間のトラブルも経験しましたし、よく聞く話だったりもするので、できれば先に知っておきたいなと思います。

ただ周囲の人を見ていると、主婦なので地元での仕事を探している人が多いせいか、週末に新聞に入ってくる求人チラシを見て決める人が多いようです。やはりみなさん、子供の学校行事なども考慮して、時間の融通のきくお仕事を上手に探してみえるようです。

後は、パートを探すのにお金をかけたくないので、スーパーなどに置いてある無料の求人誌やインターネットでチェックします。これからやってみたい仕事は、やはり家庭があるので家族の都合も考えて、出来れば土日休み、週3~4日勤務、一日3時間からOK、シフト制という現実にはかなり厳しいかな?という条件で、探すことになると思います。

 
 

病院での看護師さんの役割

看護師さんに求めるものは、患者を安心させるコミュニケーション力と与えられた仕事を確実にこなすことです。看護師 病院以外にもいますが、病院は患者さん相手です。

まず、コミュニケーションについてですが、患者は大体の人が病院に行くのが嫌で、受診室ではお医者さんからどのような診断が言われるのか不安だと思います。そんな時に看護師さんから、患者の不安を取り除くような言葉を聞けると患者の気持ちも変わってくると思います。

逆に看護師さんだけでなく、お医者さんにも言えることですが、あまりに横柄な言葉を言われたり、対応をされると、誰でも不信感に駆られると思いますので、コミュニケーション力は大切だと思います。

次に与えられた仕事を確実にこなすことですが、たまにニュースなどで、点滴を間違えたり、輸血の時に血液型を間違えて患者が死亡したなどの医療事故が報道されますが、医療事故が起こってしまうと看護師さんだけでなく病院全体の責任が問われると思います。

なので、病院で働いていらっしゃる方々は時間が不規則で、なかなか休みなどが取れず疲れが取れないこともあるかと思いますが、医療事故が起こってからでは遅いので、ちょっとした注意で防げるミスは防いで、医療事故が少しでも起こらないようにしていただきたいと思います。

 
 

出産時に体験した2度の入院について

私の入院経験は出産時の2回です。
二人の子どもを生むときに2回ほど入院しました。
本当なら、2回とも赤ちゃんが生まれそうで、もっと早くから入院できれば良かったのですが、仕事をしていたり上の子どもを一人ではおいて置けなかったりで何とかギリギリまで入院しなかったのです。

上の子どもの時は、予定日よりも1ヶ月も早く破水してしまった為に緊急入院でした。
二人目の時も、帝王切開手術の為にやはり入院でした。
どちらの子どもも私のお腹が窮屈だったようで、やっとの事で手術になったのです。
一人目の時は未熟児で緊急入院だったので、救急車も体験しました。
総合病院での緊急手術になりました。
病院の人は慣れているかと思いきや、私の血管が細かったので採血や点滴の針は何度も刺されて両手は薬物中毒の患者のようになりました。
実際、すごく痛かったです。
血が流れてきた事もあり、泣きながら看護士さんが病室を出て行った事もありました。

今でも、それはトラウマになってしまって、採血の時には必要以上に緊張してしまう自分がいます。

 
 
 
 
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